鬼神7 A+ARTスペックでビタ押しでの技術介入要素あり!

公開日:2015年6月3日
最終更新日:2016年5月8日

オノガミセブン

どうも!さうな屋 です!
パチスロ 鬼神7(アイ電子)の情報です。

ホール周辺機器の開発・製造事業を行っている
アイ電子から、
第2弾となるパチスロ機『鬼神7』が登場します。

このページでは、
スペック・導入日などの情報を
まとめてお伝えして行きます!

下記にて、
紹介を行っていきますので
参考にご覧ください。

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鬼神7

▼筐体
筐体リール配列

©アイ電子

スペック

鬼神7

設定闘神BBBBRBART機械割
1調査中となるが、
・ボーナス確率の合算は、1/184.1~1/144.0との情報
参照:GREEN BELT 様
2
3
4
5
6

※独自調査値

基本情報・技術介入要素

A+ARTタイプ
ボーナス
・闘神BIG BONUS(純増最大288枚)
・BIG BONUS(純増最大204枚)
・REG BONUS(純増96枚)
※闘神BB/BB中はビタ押しでの技術介入要素あり。
ART(飛翔の刻)
・純増約1.0枚/G
・50G or 100Gの完走型
・ART中のボーナス当選はART終了後に告知。


技術介入要素

ボーナス消化中に「勝負じゃ!」の声が発生したら、
①まず右リールと中リールの中段にレギュラー図柄を狙う
(中リールは中段ビタ押しが必要)。
②成功すると15枚獲得でき、失敗すると5枚or1枚or0枚となる。

また、目押しが苦手なプレイヤーのために安全手順も存在。
「勝負じゃ!」発生時に順押しで消化した場合、確実に10枚獲得できる。

引用:GREEN BELT 様

導入日・販売台数

予定日
・2015年7月13日
導入予定数
・現在調査中

所感・感想(6/3)

アイ電子の第2弾パチスロという事で注目の1台ですが、
そもそも第1弾を知らないので調べて見ました。

第1弾『SOLAR7』は2012.5発売。
詳しくは、リンクを参照に・・・。

機種の良し悪しは別として、
かなりレトロでマイナー機種といった印象です(笑)
※2015/6/3の全国設置店舗は18店舗。

しかしながら、
今作の印象は前作の比ではない事は確かですし、
筐体もホールで目を引くインパクトがあると思います。

また、最近ジワジワと人気の技術介入要素もありますから
実際にホールで触って楽しみたいと感じますね^^

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